機能変更

今まで、ティックの乖離条件はfalseにしたまま使用しない事が多かった為
通常時にtrueとして下記のように仕様を変更した。

「 買い全決裁するティック乖離ポイント」 を「 買いポジションの決裁ティックポイント」
に変更し、条件を買いのポジションが例えば150ポイント乖離し
買いポジションがマイナスになる時決裁としました。これにより損益が膨らむおそれが
有る取り引きのみを決裁対象とします。またその反対では
「 売り全決裁するティック乖離ポイント」 を「 売りポジションの決裁ティックポイント」
に変更し、条件を売りのポジションが例えば150ポイント乖離し
上記内容と同様に売りポジションがマイナスになる時決裁します。売りと買いは個別決裁です

概要

ティック乖離決済の部分を修正

元のコードは、buy_close_profit_price sell_close_profit_price と合体していました。
ですので、コードは全決済なので、ポジション毎のティック乖離決済と、分離して、
profit_price というパラメータを追記。

分離した、ティック乖離決済は、ティックの乖離が判定されると、マイナスのポジのみ決済します。

未来予測ツールの導入「EURJPY」

未来予測ツールの導入「EURUSD」

未来予測ツールの導入「GBPUSD」

未来予測ツールの導入「XAUUSD」

未来予測ツールの導入「USDJPY」

概要

複数の指標を取り引きの制御に利用していましたが、PCの性能に影響を受け易く
正常に作動しないケースが有るため未来予測を利用する仕様に変更
上記画像は見にくいかもしれませんが、2つのチャートを合成しています
未来予測部分にその1周間後のチャートを重ねています
当然、100%の的中率は期待している訳でなく
2つの未来予測が上昇であれば、買い許可を出すだけで
買いが発生する訳ではありません
また、売りに対してはその反対の設定を入れています

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